2017-07

うえにし小百合というクソ議員が全てのJリーグファンを敵に回した模様→浦和で街頭演説をする意思を表明

昨日行われた浦和×ドルトムントの親善試合は、非常に面白いものでした。僕としては日本の代表として戦った浦和を応援してほしかったのですが、ドルトムントを応援した方への不満は一切ありません。

まあそこはいいとして、Jクラブ×海外強豪クラブの試合開催時には必ずTwitterで炎上する人が現れます。原因はいろいろあるのですが、今回も炎上する人が出てきました。問題のツイートを一気にどーん





とまあ、こんな感じで浦和レッズを貶しました。まるで海外サッカー好きのニワカがツイートするようなものですが、この人「衆議院議員」ですからね。

そしてこのツイートに対してFC岐阜のGK高木選手が反応(レアルと対戦経験あり)



で、これに対しおばさんがまた失礼なツイートをしました。



いやー流石にこれは人間性を疑います。なんなんでしょうね、この上から目線。これで完全に浦和サポだけでなく、すべてのJリーグファンを敵に回しました。無事、「炎上」達成。

そんな中、ある意思を表明しました。



浦和の地で街頭演説を行うようです。おそらく多くの人がこのツイートをスクショしているので言い逃れはできません。言ったからには浦和サポの眼の前でやっていただきましょう。覚悟しとけよクソババア


とまあ一連の炎上の流れを見ていただきました。よくこれで議員としてやっていけているなーと感じる方がほとんどだと思います。人間のクズです、誰がどうみても。
さっさと浦和サポの前で演説して叩きのめされてほしいですね。もちろん暴力的な意味ではなく。

サッカーを貶し、人間を貶した衆議院議員。このようなことでしかアピールできない方の仕事が失われることをねがいまーす。
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2017シーズン FC東京移籍話第三弾 #阿部拓馬

このタイミングの移籍は衝撃です。ソースはこちら
FC東京・阿部、韓国強豪蔚山移籍 打開力武器のFWに白羽 スポニチ

蔚山といえば、2012年のACLでFC東京と対戦したクラブ。今季は2位と好調なんですね。
この記事の書き方だと、阿部拓馬の蔚山移籍は決まったと考えてよさそうです。なんか残念です。はい
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Jリーグ主催試合の「VR」対応サービスでの生中継が決定!! 対戦カードは鹿島アントラーズ×セビージャ

7/22に鹿島アントラーズ×セビージャの試合が行われます。この試合をJリーグがワーチャレと名付けて盛り上げようとしていますが、素晴らしい情報が本日発表されました!


この試合でJリーグは「デジタル中継祭り」を行なうことを発表しました。すでにライブ配信が決まっているDAZNだけでなくAmebaTV、スポナビ、ニコニコ生放送、360Channel、Twitter、Facebook、YouTubeでもライブ配信が行われるようです。これだけでも素晴らしいことなのですが、ライブ配信サービスに追加された「360Channel」ってのがすごいんです!

なんとこの動画配信サービスは360度動画(端末を傾けると視点を自由自在に変えられるもの)を専門に扱っており、VRにも対応しています。ということはJリーグ史上初、いやもしかしたら世界初かもしれません。サッカーの試合をVRでライブ観戦できるということです。自宅にいながら好きなところを好きなだけ、まるでスタジアムにいるかのように楽しめるはずです。


このことに関してJリーグ及び360Channelからのリリースが無いため、従来通りのライブ配信となる可能性も否定できません。ただ、VRで鹿島とセビージャの試合を観られると考えてもいいのでは!?是非ともJリーグ、360Channelは続報を出してもらいたいところです。



↓YouTubeのものですが、参考程度に360度動画置いときます。(YouTubeのアプリじゃないと360度動画にならないかも)
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JリーグトップパートナーのTAGHeuerが「タグホイヤー・ヤングガンアワード」を発表 対象は若手Jリーガー、セレモニーは音楽とサッカーの融合を目指す

本日、JリーグトップパートナーのTAGHeuerが記者発表会を行いました。


そこで発表されたのは新たなアワード、「タグホイヤー・ヤングガンアワード」です。
この賞を簡単に表すと新人賞です。ただ、Jリーグアウォーズで表彰されるベストヤングプレーヤー賞とは一味も、二味も違う賞となりそうです。

タグホイヤー、サッカー界の人間、サッカー好きの著名人など各層の人々が「アワードサポーター」となり、毎週Jリーグの試合を追っかけます。そして、注目のU-23選手をピックアップ。様々な形で紹介していきます。
そして12月、多くのU-23選手から選ばれた11名が「ヤングガンアワード」の表彰を受けることになります。記念品はトロフィーとTAGHeuer製の高級時計です。

このヤングガンアワードの選定方法ですが、現在519名いるU-23Jリーガーの中から、10月を目安に30名を選出。その後、一般投票やアワードサポーターの選定などを行い11名が選ばれるようです。


そしてヤングガンアワードのセレモニーですが、従来のようなタキシードを着用した華々しいものではありません。
TAGHeuerが目指すのは、“音楽”と“サッカー”の融合。いわゆる音楽フェスのような、エキサイティングなセレモニーになるようです。


この革新的なプロジェクトの謳い文句は「革新は、いつだって若い世代から生まれる」です。東京五輪を控えたり他のスポーツ界で多くの若手が活躍していたりと、やはり若手選手の活躍は重要。Jリーグからどのようなヤングスターが現れ、どのようなセレモニーを見ることができるのか楽しみです!
詳細は後ほどJリーグ公式サイトなどでリリースされると思うので、そちらをご覧ください
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ユインスが1分の間に警告、退場。なにが起きたのか?

昨日のJ3、FC東京U-23×アスルクラロ沼津は6-1で沼津に軍配が上がりました。

この試合でFC東京U-23は山田、インスの2人が退場。退場してから4点を失っただけに、退場することのチームに対する迷惑さがわかります。


さてインスの退場ですが、実況の下田さんを含めなぜ退場となったのかわかりづらいものでした。それもあり?観客はヤジを飛ばしまくり、試合後には「握手なんかいらねえよクソレフェリーに!」という侮辱的なヤジも飛び出しました。
ですのでここでスッキリしときましょう。まずは退場シーンをご覧ください。


この映像では肘が相手の顔面に入り警告が、その後退場となったことが分かります。ただ肘打ちが退場に該当し判定が覆ったのかと思った人もいくらかいました。実はぼくもそうですが…
なにがどういう経緯で退場となったのか。その答えはJリーグ公式データサイトにありました→J.LEAGUE Data Site

このサイトによると、ユインスの肘打ちがC2と呼ばれるラフプレーに該当。イエローカードが提示されます。その後沼津の選手に言ったのか主審に言ったのかは分かりませんが、何か言ってはいけないことを言ってしまったようです。これが一発退場の条件であるS6(侮辱)に該当。レッドカードが提示されました。
ですので、ファール自体はイエローカードですが、その後の発言が一発レッドに該当したということです。もったいないですね。


若さが出たというべきなのか…。キャプテンマークを巻いているだけに冷静にプレーしてもらいたいものです。
あ、このようにイエローカードがなぜ出たのか、レッドカードがなぜ出たのかが分かる「J.LEAGUE Data Site」結構オススメです。
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2017シーズン FC東京移籍話第ニ弾 #チャンヒョンス

天皇杯からあっさりと身を引いたFC東京。今季最初の移籍話が出ました。

韓国代表DF獲得へ…187センチCB張賢秀:スポーツ報知
強力最終ラインが実現か。韓国代表DFチャン・ヒョンスがFC東京復帰!?:エルゴラ
今オフから獲得リストに入り、時間が経過するとともに獲得の可能性が高くなっているチャンヒョンス。ついにFC東京が正式オファーを出したことが分かりました。仮にヒョンスが加入した場合は、攻撃的な3バックにシステムを変更する可能性もあるようです。この体たらくを改善するためには、それなりのアクションをする必要があるでしょう。
現在出場機会が全くないチャンヒョンスですが、東京サポは彼の高い能力を知っています。確実に獲得してほしいですね。
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